Wednesday, April 16, 2008

Messages from Gustav 7

やあみんな。

後もう数日でビルのリハビリが始まるだろう。
俺はほんとうにツアーが待ち遠しいよ。ビルには仕事が必要だ。そして俺には睡眠が必要だ。毎晩同じことの繰り返しさ・・・・・

ビル:グスタフ?
グスタフ:なんだビル。
ビ:心配なんだ
グ:正気を失うことがか?
ビ:?・・・・ダンスがだよ!
  ファンサイトで僕のダンスはいけてないって読んだんだ(-_-#)
グ:えーっと・・・
ビ:ツアーの為に、新しいダンスを考えてるんだ。
  シャワーの中でリハーサルしてるんだよ。
グ:シャワーで?
ビ:うん。去年のMTVアワードのMonsoonでの雨がすごく気に入ったんだよ。
  いつもシャワーで練習してる。
  トムにも来て欲しいんだけど、酷い事言って部屋に鍵をかけちゃうんだよね。
  この動きどう思う?
  ターン・ターン・キック・ターン・くねくね・トムを見る・くねくね・
  ターン・キック・トムに笑いかける・ふりふり・ターン・トムに寄り添う・
  くねくね・キック・ターン・ふりふり。
グ:それは去年ミラノでやっただろが。あとパリや他の場所でも!
ビ:何で覚えてるの?
グ:あのなビル、俺はいつもお前の後ろにいる。
  トムやゲオルグみたいにお前から逃げられないんだよ。
  あいつらはステージのどこへでも行ける。
  けど俺はどこへも行けずにお前のお尻ふりふりや手ばたばたを
  毎日毎日毎年毎年見せられてるんだ。
ビ:知らなかったよ。
グ:そして今度は新しいステージで
  お前は俺の上にあるプラットフォームに隠れてるだろ。
  蜘蛛みたいに俺のとこに落ちて来るんじゃないかと心配なんだよ。
  赤いジッパーを付けた大きなけばけば蜘蛛みたいにな!
ビ:蜘蛛!虫は大嫌いだ!
  なんでそんな事言うのさグスタフ?
  僕の虫嫌いは知ってるじゃないか。悪夢だ!
グ:あぁごめんよビル、お前がこんな真夜中に俺を呼び出さなきゃ意地悪は言わないよ。
ビ:心配しないでグスティ、僕は君が好きだもん、
  いつでも話しかけてあげるよ。
グ:Arrrrrgh
ビ:Arrrrrgh、海賊グスティヽ(  ´  ∇  `  )ノ ♪
グ:おやすみ、ビル

数分後

トム:グスタフ!
グ:何で俺なんだ?
ト:俺は寝室に鍵をかけた。
  ビルは何かツアーのためのアイデアを思いついたみたいで、
  俺が目覚めるとベッドの上で櫛とはさみとヘアスプレーを持って
  飛び跳ねてるんだ。
  おいつはおれのドレッドを切って、むりやり伸ばして、
  あいつみたいな髪形にしたがってる。大きなブロンドの綿毛だ!
  みんなもだぞ!綿毛バンドだ!俺は綿毛頭にはなりたくない!
グ:俺の髪は無理だろ。ゲオルグには知らせたほうがいいな。
ト:俺たちはまたツアーに出たほうが良いな。
  ビルは昨日シャワーで爪を割ってたぞ。
  何をしてたのか知らないけど、やかましくてあたりは水浸しだ。
  ジッパーが錆びてしまえばいいのに!
グ:全くだ。しばらく部屋に鍵をかけとけよ・・・あと自分の保険内容も調べとけ。


special thanx to skweekie THA

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