やあみんな、ビルが話せるようになった。
けど真夜中のインスタントメッセージ攻撃はまだ終わらない。
ビル:グスタフ!
ビ:グスタフ?
ビ:ぐすたふ!!
ビ:寝てるの?
グ:もう起きたよ
ビ:何だと思う?話せたよ!
グ:あぁ、知ってる。驚いたよ。
ビ:何に?
グ:お前が3まで数えられる事がさ。
ビ:?
グ:気にするな
ビ:すごく面白いものを見つけたんだ。人形だよ。
グ:人形で遊ぶのか?俺は興味ないよ、ビル。
ビ:違うょグスタフ。僕たちにそっくりの人形があるんだ。
ファンが作ったんだけど。僕にも作れるかもしれない。
でも”人形”じゃなくて、アクションフィギュアを作りたいんだ!
新しい007を作るんだ!”スパイBILL”だ!
グ:誰がお前をスパイだって思う?
ビ:良いスパイさ。
ビル・カウリッツ、国際的な謎の男。
僕はヘリコプターからの飛び降り方をもう知ってるしね。
グ:ビル、お前は150センチのステージから飛び降りだだけだ。
ビ:問題ないね。ヘリコプターから飛び降りれるもん。
Sakiに下でキャッチしてもらうし。
もしうまく行かなくても、僕はスーパーヒーローになれる。
グ:想像しなきゃならないな・・・・・バットビル?スーパービル?スパイダービル?
ビ:また蜘蛛なの!虫はダメ!
グ:悪いな、ビル。
ビ:スタートレックが良い!宇宙大作戦!
ビル船長は今までビルが行った事がない所に行くんだ!
グ:それはもっと意味があるぞ。故郷の星に自分自身を転送できるって事だ。
ビ:バカにしてるの?グスタフ?
グ:何で? ummm, そんな事ないさ、ビル、 ummmmm hheheheee. いや、笑ってなんかない heeeheheheheh わわ・わらってななんかないさぁぁぁ
ビ:一人じゃないの?
グ:いや、ゲオルグもいる。
ビ:ゲオルグも笑ってるの?
グ:例のニヤニヤ笑いをしてるだけだ。
ビ:謝ってよ。待って、次に会ったときには謝らせてやるからね!!!
グ:ビル、よく考えろ、自分の力こぶを見ろ。それから俺とゲオルグのを見ろ。お前には無理だ。
ビ:トミーがいる!
グ:彼に何が出来る?帽子で俺を殴るのか?
ビ:わかったよ。
グ:おやすみ、ビル。
ビ:おやすみ、グスタフ。おやすみ、ゲオルグ。
ゲオルグ:おやすみ、ビル。シャンプーとストレートアイロンどうもありがとう!
ビ:どゆこと?ぼくは何も・・・・
ゲ:トムがくれたよ。お前がシャワーに時間を使いすぎるからって。
ビ:ト~~~~~~~~~ム!!!
special thanx to skweekie THA
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