***これは本当のインタビューです***クレイジーなファンがいるって聞きましたよ。
ビル:TOKIOHOTELファンは全ての人生を僕らと共に生きてるんだ。
彼らは僕たちが旅するどこにでも付いて来たり、
会場の前で寝泊りしたりするんだ。3ヶ月前には来てると思うよ。
凄い事だよね。
トム:何キロもの長さがあるファンレターを書いたり、
TOKIOHOTEL仕様にデザインされた車をくれたり・・・・
ビ:それに家出しちゃった女の子がいる。6ヶ月間だったかな・・・
ト:半年だな、うん。
ビ:ちょっと凄過ぎるよね。
彼女は本当に僕らを見つけたかったんだけど、
僕らは打ち上げで彼女に会って・・・
ト:そうそう、打ち上げでね・・・
ビ:・・・最後には、ちょうど10秒かそこら、
ト:そうそう、(笑)
ビ:たった一つの特別なプレゼントだった。それはスターだった・・・
ト:うん。スターを手に入れた・・・
ビ:そしてそれはどこかにある。
ト:TOKIOHOTELという名のスターだ、うん。
(トムがビルの言葉の邪魔をするので聞き取れずとの事)
あなたのスタイルは多くの注目を得ましたね?
ビ:最初にメイクをしたのはハロウィーンパーティーだった。
確か10歳の時だったと思うけど、吸血鬼の扮装で行って、
「うん、好みだ」と思ったんだ。
で、髪を染めて、メイクをして、そんな感じで毎日学校に行ってたよ。
もしあなたが昔の写真を見たらジョージ(英語風の発音で)
はすごく不恰好に見えると思うよ。ま、今もだけど。
ト:新鮮だよ。
あなたはニーナ(notネーナ)の「99 Luftballoons」が好きだと聞きましたが
(日本題 ’ロックバルーンは99’ ←なんだかなぁ)
ビ:コールドプレイやグリーンデイやキーンも好きだし、
もちろんニーナのファンだよ。
本当に初めて好きになった音楽だったんだ。
6歳のときで、ドイツのTVでニーナを観て、そう、今も彼女のファンだよ。
ト:ビルは子供の時に俺にもニーナを聴くように強要したんだけど、
あれは酷かったよ。
ビ:ニーナを聴く事は重要な事だろ。
ト:俺はジャーマンヒップホップのファンで、ジョージ(トムまで!)
はデビッド・ハッセルホフの大ファンだよ。
ビ:うん!
ト:グスタフは「Heino」のファンなんだ。
「Heino」の事は知らないだろうけど、良いアーティストだよ。
ゲオルグ:でもデビッド・ハッセルホフ程じゃないけどね
ト:ダンスも上手じゃないし。
アメリカに来て緊張していますか?
ビ:これはTVショーやカメラの前で本当に英語を話す初めての旅だし、
僕たちはスクールイングリッシュしか話せないし・・・
ト:スクールイングリッシュ、そう。
ビ:英語で歌うのは挑戦だったし、僕はいつもドイツ語で歌ってきたから、
これは実際に英語で歌ったはじめてのレコードだし。
そして僕は本当に・・・僕は完璧主義者だから、
ネイティブスピーカーの様に聞こえるようにしたかったんだけど・・・
ご覧のように、僕はそうじゃない。
それで英語で歌うのは挑戦だったんだ。
でも助けを借りてドイツ語の曲を一つ一つ訳して、
うん、ファンが気に入ってくれる事を望むよ。
バンドに兄弟がいるのはどうですか?
ビ:僕たちはいつも一緒だったからそれは普通の事だよ。
ト:そう、いつも同じ友達、興味も同じ、そして、うん。
ビ:そしてそれぞれ音楽をはじめて・・・
ト:うん。
ビ:そして最初はベースもドラムもいなかったから
僕はキーボードを抱えてたんだ。
楽器は弾けないんだよ。これに関しては常に怠け者だったんだ。
ト:正直なところ、ビルには俺が必要なんだよ。
ビ:そして同じように彼も僕が必要なんだよ。
transcript by THA
http://tokiohotelamerica.com/?p=1489#more-1489
「Heino」
↓
http://www.youtube.com/watch?v=yX57N5ORqvg lmao
Edit:途中はかなり意味不明だよね。
うん、とか、そう、とか多すぎるけど、そう言ってるんですもの。www
そして、私が訳するBILLは全て「僕」ですから。
ジョージって誰?で、グスタフはなぜそのまま?(変えようもないけど)
それにしてもHeino・・・ステキ過ぎる。
ビル:TOKIOHOTELファンは全ての人生を僕らと共に生きてるんだ。
彼らは僕たちが旅するどこにでも付いて来たり、
会場の前で寝泊りしたりするんだ。3ヶ月前には来てると思うよ。
凄い事だよね。
トム:何キロもの長さがあるファンレターを書いたり、
TOKIOHOTEL仕様にデザインされた車をくれたり・・・・
ビ:それに家出しちゃった女の子がいる。6ヶ月間だったかな・・・
ト:半年だな、うん。
ビ:ちょっと凄過ぎるよね。
彼女は本当に僕らを見つけたかったんだけど、
僕らは打ち上げで彼女に会って・・・
ト:そうそう、打ち上げでね・・・
ビ:・・・最後には、ちょうど10秒かそこら、
ト:そうそう、(笑)
ビ:たった一つの特別なプレゼントだった。それはスターだった・・・
ト:うん。スターを手に入れた・・・
ビ:そしてそれはどこかにある。
ト:TOKIOHOTELという名のスターだ、うん。
(トムがビルの言葉の邪魔をするので聞き取れずとの事)
あなたのスタイルは多くの注目を得ましたね?
ビ:最初にメイクをしたのはハロウィーンパーティーだった。
確か10歳の時だったと思うけど、吸血鬼の扮装で行って、
「うん、好みだ」と思ったんだ。
で、髪を染めて、メイクをして、そんな感じで毎日学校に行ってたよ。
もしあなたが昔の写真を見たらジョージ(英語風の発音で)
はすごく不恰好に見えると思うよ。ま、今もだけど。
ト:新鮮だよ。
あなたはニーナ(notネーナ)の「99 Luftballoons」が好きだと聞きましたが
(日本題 ’ロックバルーンは99’ ←なんだかなぁ)
ビ:コールドプレイやグリーンデイやキーンも好きだし、
もちろんニーナのファンだよ。
本当に初めて好きになった音楽だったんだ。
6歳のときで、ドイツのTVでニーナを観て、そう、今も彼女のファンだよ。
ト:ビルは子供の時に俺にもニーナを聴くように強要したんだけど、
あれは酷かったよ。
ビ:ニーナを聴く事は重要な事だろ。
ト:俺はジャーマンヒップホップのファンで、ジョージ(トムまで!)
はデビッド・ハッセルホフの大ファンだよ。
ビ:うん!
ト:グスタフは「Heino」のファンなんだ。
「Heino」の事は知らないだろうけど、良いアーティストだよ。
ゲオルグ:でもデビッド・ハッセルホフ程じゃないけどね
ト:ダンスも上手じゃないし。
アメリカに来て緊張していますか?
ビ:これはTVショーやカメラの前で本当に英語を話す初めての旅だし、
僕たちはスクールイングリッシュしか話せないし・・・
ト:スクールイングリッシュ、そう。
ビ:英語で歌うのは挑戦だったし、僕はいつもドイツ語で歌ってきたから、
これは実際に英語で歌ったはじめてのレコードだし。
そして僕は本当に・・・僕は完璧主義者だから、
ネイティブスピーカーの様に聞こえるようにしたかったんだけど・・・
ご覧のように、僕はそうじゃない。
それで英語で歌うのは挑戦だったんだ。
でも助けを借りてドイツ語の曲を一つ一つ訳して、
うん、ファンが気に入ってくれる事を望むよ。
バンドに兄弟がいるのはどうですか?
ビ:僕たちはいつも一緒だったからそれは普通の事だよ。
ト:そう、いつも同じ友達、興味も同じ、そして、うん。
ビ:そしてそれぞれ音楽をはじめて・・・
ト:うん。
ビ:そして最初はベースもドラムもいなかったから
僕はキーボードを抱えてたんだ。
楽器は弾けないんだよ。これに関しては常に怠け者だったんだ。
ト:正直なところ、ビルには俺が必要なんだよ。
ビ:そして同じように彼も僕が必要なんだよ。
transcript by THA
http://tokiohotelamerica.com/?p=1489#more-1489
「Heino」
↓
http://www.youtube.com/watch?v=yX57N5ORqvg lmao
Edit:途中はかなり意味不明だよね。
うん、とか、そう、とか多すぎるけど、そう言ってるんですもの。www
そして、私が訳するBILLは全て「僕」ですから。
ジョージって誰?で、グスタフはなぜそのまま?(変えようもないけど)
それにしてもHeino・・・ステキ過ぎる。
2 comments:
最後辺りの、お互いが必要という発言・・・なんかもうステキです;;。ホント、心の通い合った双子ですね;;。
世界で一番応援したい双子です☆
私初めて名前見た時、何も疑わずにジョージって読みました~ww
動画とか見てても、結構Billのコメントの間をぬってTOMは入り込みますね(笑)。オーバーリアクションで話してるのをよく見ます(笑)。
私がこのスタイルで投稿するとうそっぽく見えるのは何故でしょう?( ゚∀゚)
ゲオルグが臭いシリーズがやっと終わったと思ったら今度はデビッドハッセルホフ・・・そしてヘイノーかい!これしばらく続きそうですなぁ。勘弁してよトムちん。
可愛いから許すけど。
デビッド画像アップしてみました爆
Post a Comment