ドルトムンドでの「Vergessene Kinder」「An deiner Seite」に
口パク疑惑が持ち上がっています。
確かに最初はかなり不自然でギターとボーカルが合っていませんね。
私の意見では、恐らくテクニカルな部分のトラブル(ありがち)により
ビルのメインボーカルとバックアップボーカル部分がうまくミックスされず
(またビルのイヤーモニターの調子が悪かったのかな?)
本来バックアップ部分としてあくまでも’控えめ’に流されるべきものが
目立ってしまったのではないかと思うのです。
これを口パクというのか?
私はあくまでこれはバックアップと呼びたい。
バックアップは許されないのか?
つかZimmer483のDVDでも明らかに4人分以上の(演奏は3人分か)
音が入ってるのにさ。
バックアップギターやキーボードは良いのにボーカルはダメなの?
私は清濁併せ呑ませて頂きます。
高いお金を払ってヨーロッパ各地からそれこそキャンプしてまで
観に行っている人たちには大きな問題なのかもしれないけれどね。
でも、観に行けるだけで、目の前に彼らがいて動いてるだけで
幸せだという事をわかって欲しいよね。
2 comments:
バック音響が目立ってって・・・日本じゃよくありがちですよね。。他はいいけどボーカルにはケチつけるって、ウルサイですね;;。
ほんと見れるだけでも羨ましいのに、こっちは;;。
全くですわ。
手術後初のフルライブ。
それも20曲中0.5~1.5曲でちょっとだけ
助けてもらってもバチは当たらないよね。
過敏に反応するのにもそれなりの訳はある様で、例えば'haters'まぁアンチですな。
フランスのメディア(2流メディアらしいけど)でもスキャンダル的に取り上げられてるので、アンチにほらみろ所詮はアイドル口パクバンドとバカにされるのがイヤなんだよね。
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